
相談支援専門員として仕事をしています。
発達障害がある3児の父親でもあります。
仕事柄、児童から成人までを対象として、サービス等利用計画を作成しながら様々な障害の方と関わっています。
そんな経験を活かして、父親目線で発達障害を持つ育児の大変さを語っていますが、全てにおいてマイナスばかりではない。
そして「障害」は決して親の育児能力が原因ではないことを伝えていきたい。
環境や遺伝、脳の機能不全といった複合的な要因が絡んでいるのが障害です。
相談支援専門員として、専門知識を活かした説明も行なっています。